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イグアス 独自開発の検温ソリューション『TEMPOK』が大型展示会場の感染症対策で採用

イグアス
独自開発の検温ソリューション『TEMPOK』が大型展示会場の感染症対策で採用
~ブラザー販売様の事例として紹介されました~

株式会社イグアス(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:矢花 達也、以下イグアス)は、コロナ禍の入り口対策として独自開発・販売を行うセルフ式検温&ラベルシール発行システム『TEMPOK』(https://www.i-guazu.co.jp/lp/tempok)が、株式会社JTBコミュニケーションデザイン(以下、JTBコミュニケーションデザイン)が主催する大型展示会(来場者総数13,787名)の感染症対策で採用されたことを受け、当製品のシールプリンター提供元であるブラザー販売株式会社(以下、ブラザー販売)より導入事例として紹介されたことをお知らせします。

▼ブラザー販売様 導入事例紹介記事
https://www.brother.co.jp/product/labelprinter/navi/case/iguazu/index.aspx

『TEMPOK』は、サーモグラフィー機能搭載のタブレット(AIサーマル検知システム)とブラザー販売のラベルシールプリンター「TD-4550DNWB」で構成され、セルフ式で非接触の検温を実施、検温結果に伴いラベルシールが発行される仕組みで、検温の無人化と検温結果の可視化を同時に可能とするシステムです。JTBグループで展示会主催事業やイベントプロモーション事業を展開するJTBコミュニケーションデザインからは「安心の可視化および無人化によるコスト削減と効率化を実現する画期的なソリューションである」とTEMPOKの採用に関して大変好評をいただいております。

『TEMPOK』はコロナ感染拡大が続く昨今において大変多くの引き合いを頂いており、イグアスでは今後も感染症対策としてイベント施設・店舗・一般企業等に向けた更なる拡販を行うことで、訪問する側、される側双方においての安心を提供していきます。

※ブラザー販売株式会社 ラベルシールプリンター「TD-4550DNWB」
https://www.brother.co.jp/product/labelprinter/td4550dnwb/index.aspx

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