<TEMPOK>世田谷中央病院様への採用事例が日刊工業新聞に掲載されました

2021年06月04日

セルフ検温&ラベルシール発行システム『TEMPOK』世田谷中央病院様での採用事例が日刊工業新聞に掲載されました

当社が販売するセルフ式検温&ラベルシール発行システム『TEMPOK』は、世田谷中央病院(東京都世田谷区)の感染症防止対策として採用されたことを受け、当事例が日刊工業新聞(2021年6月4日発行)に掲載されたことをお知らせいたします。

『TEMPOK』は検温タブレットで自動検温、検温結果と日時を記載したラベルシールを発行するシステムで、検温の自動化に加え、シールを貼付し検温を可視化することで、"検温漏れ"を防止。昨年9月に販売開始以降、販売及びレンタルで拡販し、病院・イベント会場・プロスポーツの他、自治体や学校など様々な業界で活用されており、「施設を訪れる側・仕事として迎える側、双方に安心感を与える」と好評をいただいております。(https://www.i-guazu.co.jp/lp/tempok/

世田谷中央病院様の導入事例はこちら >> https://www.i-guazu.co.jp/lp/tempok/casestudy.html


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